「横浜航路の信号を遵守すること!」    
                            (2015.7.16)

                          東京西航路入航について(注意喚起)

                   「東京西航路入航の際は、管制信号よし!

                         の指差呼称を励行すること!!」
                           (2014.12.22)

   ★当直表への公 務・公用表示は
   前日の15:00頃に反映さ れます★

■2024/6/22 0700時~1000時 本部ビル断水します
 *増圧給水ポンプ2号機修理の為、上記時間帯に断水となります。
  (トイレ、給湯室、シャワー室の水道が使用不可となります)
  ご迷惑おかけいたしますがご協力お願いいたします。
                      (6/19 総務部)



作業完了前にVOUCHERを入力するとタグ/通船システム連携に支障が出るため、ご注意願います。

水中障害物のお知らせ(スクロール下部に他情報あり)

  [2024.3.4 追加]
  下記座標に水中障害物(錨鎖)が確認されました。

  35-25.266N
  139-42.955E
  YL4-2番ほぼ中央付近
(2024.3.4 オペレーション部)

 

  



錨 泊船の喫水に注意

 他国では船員の交代が困難なため積荷を持ったまま
 深喫水で入湾・錨泊する船舶の増加が予測されます。
 喫水に応じた錨地(常時喫水の10%UKCが確保でき
 る水深)を選定するよう注意願います。
 
(2021.1.29  オペレーション部)


千葉任意錨地への投錨 作業 について 

 千葉海上保安部から補油やクルー交代等、着
 桟・荷役を伴わない入港船舶は千葉港域内に錨泊す
 る様指示がありました。ご注意願います。
 (2021.1.29 オペレーション部)


ENEOS 川崎製油所シーバース(ENEO-E)倒壊ドルフィン撤去

   工事について

  掲題の件で、工事業者から倒壊しているドルフィンの撤去 作業を

  本船が着岸する反対側から、起重機船とグラブ浚渫を使用 し、

  以下の日程で撤去作業を行うとの連絡がありましたので、 お知ら

  せいたします。


  【工事期間及び作業時間】

   ①2024年5月7日~2024年7月31日まで。

    (予備日1ヶ月含む)

   ②日出から日没までの作業。


  【安全対策】

   作業中は警戒船1隻を配備する。


  ※このお知らせのリーフレットを本部4階に掲示します。

  (2024.4.30 オペレーション部)


京 浜港川崎区第2区東扇島における航泊の禁止について
 KK1及びK2錨地付近において土砂投入工事が開始されることに伴い、
 工事区域が航泊禁止となり、KK1錨地及びK2錨地の使用が制限されます

 のでご注意願います。

 【使用制限内容】
  ①KK1錨地が9隻のところを3隻に制限。
  ②K2錨地は5隻のところを4隻に制限。
 
 【使用制限期間】
  2024年4月10日から当分の間。

 【工事区域】
  次の各地点により囲まれた海域。
   N35-28-53 E139-45-30
   N35-29-12 E139-46-09
   N35-28-53 E139-46-21
    N35-28-36 E139-45-43

 (2024.4.1 オペレーション部)

千 葉港4区出光バルクターミナルナフサ桟橋及び付帯設備の

   撤去作業について

  掲題の件で、工事業者から老朽化したナフサ桟橋の撤去海 上作業を

  以下の期間で行うとの連絡がありましたのでお知らせいた します。

  海上作業中、起重機船及びクレーン付き台船がケッジアン カーを使用

  し撤去作業を行います。

  作業中はケッジアンカーの端から対岸との可航幅が 280mになります

  ので奥のバース(吉野石膏)への入出港の際はご注意願い ます。

  工事期間 : 2024年4月1日~2024年9月30 日まで

  安全対策 : ①ケッジアンカーの先端に明示ブイ(夜間 点滅灯付)を

            設置します。

           ②作業中は警戒船1隻を配備します。

  ※このお知らせは千葉事務所及び本部4階に掲示します。

        会長業(海)第23-066号にてお知らせしています。

  (2024年3月28日 オペレーション部)

横 浜港本牧地区D5及びD4岸壁前面改良等海上工事について

 ①作業範囲 :本牧ふ頭D5バース全体とD4バース110mまでの前面海域。

 ②工事期間及び作業時間 :2023年4月1日~2026年10月 頃迄 

                  0800頃~1700迄(前後する場合あり)

 ③クレーン台船及びハーフセップ台船を使用しての作業。

 ④安全対策:(1)D4岸壁に大型コンテナ船(全長250mを超え る船として設定)の入出港

          船がある場合は作業船を退避する。

         (2)全長が250m以内の船舶であってもD4 入出港時における離隔距離50m

          を確保出来ない場合は、離隔距離を確保でき る位置へ移動する。

         (3)作業船の退避場所はD5先端の物揚場と する。

         (4)作業中は警戒船1隻を配置する。

 以上、付近を航行の際はご注意ください。

(2024.3.15 オペレーション部)


      



■市原航路付近水中障害物情報
 8/20午前10時頃千葉港市原航路付近海域の北緯35度33.9分、東経140度04.4分の位置
 (I-8錨地付近)において錨鎖らしきもの(長さ不明)が確認されました。
 付近に錨泊する際はご注意下さい。
 (2020.8.20 オペレーション部)

水中障害物情報(錨鎖)
 千葉港船橋水路付近海域の北緯35度36分3秒、東経139度59分34秒の位置において、
 海底に錨鎖(約15m)が確認されました。
 付近に錨泊する際は、十分ご注意ください。
 (2020.4.23 オペレーション部)

千葉港市原防波堤内捨て 錨の お知らせ
 I-錨地付近に捨て錨があるとの情報がありました
  ので、ご注意願います。(東京汽船、利根丸情報)
 位置: 35°33.19.32’N 140°05.14.40’E
 (2019.11.21 オペレーション部)

N4 錨地付近の水中障害物(捨て錨)情報
 下記座標に水中障害物(捨て錨)が確認 されました。

 捨て錨を理由に船長から要請があれば、中心を外して投錨し、

 N4錨地のサークルから本船船体が多少出ても問題にはしないと

 横浜海上保安部と確認できています。

   位 置35-22-34N 139-41-04E
 N4錨地への投錨、沖荷役はこれまで通り許可されます。

   会長業(海)第20-093号参照

 (2020.10.13 オペレーション部) 追記.2022.7.19

Y1錨地の水深減少について
  日時:令和2年1月7日2320時
  位置:北緯35度 26分 41.9秒
     東経139度 42分 37.3秒
  バージ船と貨物船の衝突が発生。バージ船が船体保持の
  ため、積荷の土砂約1,700トンを緊急投棄しました。
  水深減少(水深約19m)がありますので、付近を航行の際
  はご注意下さい。
  (2020.1.8 オペレーション部)

捨て錨のお知らせ(川崎2区)
  下記位置において捨て錨(ロープ付き)が存在します。
  付近を航行の際はご注意ください。

  位置 :KL錨地北東端付近(錨地外)
  錨   :ダンフォース 約25kg
  ロープ:約30m
  (2019.11.6 オペレーション部)

■ 東京湾口における「新たな経路指定」について
  2019年3月1日より、
  「浦賀水道港航路を航行し引き続きE線を横切って
  航行しようとする船舶は、

    中心線の西側を航行する」
 中 心線を横切ることは原則禁止!
   会長業(海)第18-082号参照
  (2019.2.29  業務部)

捨て錨情報(横浜/川崎)
http://www6.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/yokohama/info/information/sutebyou/sutebyou.htm

(「右クリック⇒新しいウインドウで開く」でご参照ください。通常の左クリックでは開きません。)

[2024.3.4 追 加]
下記座標に水中障害物(錨鎖)が確認されました。

35-25.266N
139-42.955E
YL4-2番ほぼ中央付近
(2024.3.4 オペレーション部)

下記座標に水中障害物(錨及び錨鎖6節)が確認 されました。
北 緯35度26分3663.72秒 東経139 度42分0.66秒
横 浜航路 第2灯標 北西付近
(2019.8.1 オペレーション部)

[2018.6.4 追 加]
北 緯35度28.3分 東経139度45.56分
A- KK1錨地の南側
(2018.6.4 オペレーション部)

[2017.12.11 追 加]下記座標に水中障害物(錨鎖)が確認されました。
北緯35度26.42分 東 経139 度43.29分
YL3-A錨地 外周 北西外側 0.3ケーブル地点
(2017.12.11 オペレーション部)



『下 船前にもう一度、船長サインの再確認』


2013.10.30  総務委員会 ~当面掲載のこと~)